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アビリーンクリスチャン大学。海外留学のことなら海外留学推進協会。

海外留学推進協会は、テキサス州アビリーン市にキャンパスを構える
アビリーンクリスチャン大学 - Abilene Christian University(ACUの公式入学窓口です。

アビリーンクリスチャン大学 テキサス州アビリーン市

Abilene Christian University (ACU), Abilene, Texas


一般財団法人海外留学推進協会は、アビリーンクリスチャン大学の公式入学窓口です。
アビリーンクリスチャン大学への入学手続きを無料でサポートしています。

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概要

アビリーンクリスチャン大学 テキサス州

アビリーンクリスチャン大学(ACU)は、テキサス州アビリーン市にある、教育レベルの高さで知られる世界有数のキリスト教系大学です。全米でも特に優秀な学生や教授が集まっており、世界最高レベルの研究プロジェクトで学術成果を出す学部生もいれば、全米有数のアビリーンクリスチャン大学アスレチックチームにて活躍する文武両道の学生アスリートもいます。

イノベーティブな校風で知られており、全米で初めてiPodやiPadを全学生に無料配布し、最新の教育手法を導入しているなど大きな成果を上げて世界的な賞賛を受けています。教育に重点を置いているため、全授業がアシスタントではなく教授陣により開講されており、質の高い教育によりアビリーンクリスチャン大学の学生は卒業後、大学院進学や就職の際に極めて高い評価を受けています。全米平均の倍以上の率でメディカルスクールに合格、90%以上の率でロースクールに合格するなど他大学を圧倒する成果を出し、就職面でも全米からトップ企業がリクルーティングのためアビリーンクリスチャン大学を訪れています。

その質の高さにも関わらず費用が格安なことで高い評価を得ており、米国西部の地域総合大学として、5年連続で"Great Schools at Great Prices"に選ばれています。2020年までにキリスト教を中心に据えるグローバルリーダー教育における最高の大学になる、というビジョンを掲げており、ビジョンの達成に向けて日々躍進しています。

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大学データ

認可
南部学校大学協会認定校
大学種類
私立総合大学
創立年
1906年
学生数
4,700人(内800人が大学院生)
学生数対教授比率
15:1
教員数
245人(フルタイム)

学期
セメスター制(2学期制)
授与学位
準学士、学士、修士、博士、
サーティフィケート
滞在
オンキャンパス(学生アパート)、
オフキャンパス
授業料
$28,350
生活費(寮費&食費)
$13,450


アビリーンクリスチャン大学(ACU)

おすすめ点トップ10

全米屈指の小規模名門大学

全米屈指の小規模名門大学

キリスト教を中心とする小規模ながらも全米屈指の名門大学で、U.S. News & World ReportやForbesが定期的にアビリーンクリスチャン大学をアメリカのベストカレッジと称しています。2011年にForbesが全米トップ10%の大学の1つに選んでいます。The Chronicle of Higher Educationにより5年間連続で"Great College to Work For"に選ばれており、教授やスタッフにとっても働きやすい大学のため、優秀な教授やスタッフが集まっています。2020年までに、キリスト教を中心に据えるグローバルリーダー教育における最高の大学になる、というビジョンを掲げ、アメリカ西部における上昇中("Up-and-Coming")の大学No.1にランクされるなど、現在も質の面で急成長している大学です。アビリーンクリスチャン大学のビジネススクールは世界で2000あるビジネススクールのうち5%のみが認証されている、世界的な評価の高いAACSBに認証されているなど、多くの学部において認証を受け高い質を維持・向上させています。

文武両道の超ハイレベルな学生が集まり、スポーツチームの実績は全米有数

文武両道の超ハイレベルな学生

新入生の高校でのGPAは平均3.58、新入生の平均ACTスコアは24.7で、アメリカのほぼ全ての州と世界43カ国から全米最優秀の学生の一部を含む、極めて優秀な学生が集まっています。全米のトップ企業の多くが、手間と時間をかけてアビリーンクリスチャン大学まで学生のリクルーティングに訪れています。

文武両道の超ハイレベルな学生が集まっており、アビリーンクリスチャン大学アスレチックチームが過去に64回も全米優勝しています。NCAAのDivision IIにて全米でダントツの優勝回数を誇り、2番目に優勝回数の多い大学に倍の差をつけています。NCAA全体では57度の全米優勝を成し遂げており、UCLA、スタンフォード、南カリフォルニア大学に次いで全米で4番目に多い全米優勝数を誇っています。2013年には大規模大学を中心に参加しているDivision Iへの参加招待を受け入れました。世界記録保持者、20人以上のオリンピック選手、2人のオリンピック金メダリスト等世界屈指の学生アスリートを輩出し、""Where Champions Are Made.""(チャンピオンが生まれる場所)との呼び名を欲しいままにしています。

アスレチックチームに限らず、100ものクラブや学内組織による活動が非常に活発に行われており、ボランティア活動、春休みの伝道活動や毎年恒例の合唱パフォーマンスイベントには多くの学生や組織が参加しています。留学プログラムを利用して海外留学することもでき、毎年多くの学生がドイツやオックスフォード、ラテンアメリカ、その他世界各国に留学しています。

学生生活へのサポートが圧倒的に手厚い

学生生活へのサポート

"入学前の夏に受ける1週間に及ぶ充実したオリエンテーション「パスポートセッション」への参加が新入生全員に義務付けられており、新入生がスムーズにアビリーンクリスチャン大学生活に溶け込むことができるよう配慮されています。

アカデミックアドバイジングにより、通常2人のアドバイザーから学業に関するアドバイスを継続して受けることができます。

専攻の選び方、専攻に関する理解、その後のキャリアプランに関して学ぶ5週間のDISCOVERYプログラムが年に数回開催されており、各学生がベストのキャリアプランの元にアビリーンクリスチャン大学生活を送れるよう支援しています。

250エーカーの広さを持つ美しい近代的キャンパスの中心に位置する図書館では、平日は7:30-25:00の間に150万冊の本や2万以上の学術雑誌を利用可能です。一度に60冊まで借りることができ、アビリーンクリスチャン大学が購読する膨大なデータベースへのアクセスも可能です。

21億円もの費用をかけて建設されたレクリエーション&フィットネスセンターでは、学期中には午後11時まで営業し、フィットネスセンター、アクアティックセンター、ボルダリングウォール(ロッククライミング)、グループエクササイズスタジオ、屋内競技場、ラケットボールコート等が完備され大変充実しています。

その他、キャリアセンターやカウンセリングセンター、学内病院もあり将来のキャリア構築や学生生活における心身のサポートを受けることができます。

留学生に対するサポートとして、Friendship Familiesプログラムがあり、1学期の間に毎月最低1回は留学生が現地のアメリカ人家族とアクティビティを通して文化交流することができます。"

学部課程から研究に従事

学部課程から研究

アビリーンクリスチャン大学では学部教育を極めて重要と考えており、学部課程の学生も研究プロジェクトに積極的に参加しています。Undergraduate Research Festivalが毎年開催されており、選ばれた学部研究生には教授等のメンターがつき、学会発表や夏季休暇でグラントが支給されます。学部課程の研究生やその教授等に向けて、ワークショップやアワード表彰などが非常に活発に開催されています。

アビリーンクリスチャン大学の物理学科の学生や教授は1999年以降、これまでに7度のノーベル賞受賞を生み出してきた世界最高の研究所と称されているブルックヘブン国立研究所のPHENIX原子力開発プログラムに参加しています。参加しているアビリーンクリスチャン大学の学生は学部生であり、学部課程に在学中から世界最先端の研究に従事することも可能です。Science WatchとThomsen Reutersによると、2000年代における科学の世界で発表された最高の研究論文トップ20のうちの4つが、アビリーンクリスチャン大学の教授と学部生の共同執筆によるものです。

大学院進学に強い

大学院進学に強い

医学・歯学大学院に進学を希望している学生向けのプログラム"Body & Soul Experience"が開講され大きな成果を上げているなど、アビリーンクリスチャン大学の学部生は大学卒業後の大学院進学実績が高く、全米平均の倍以上の率でメディカルスクールに合格し、90%以上の率でロースクールに合格しています。大学院に進学を希望する人のうち、大学院に合格する人の割合は全米平均より47%高く、アビリーンクリスチャン大学の卒業生は他の大学院でも大変高く評価されています。

優秀で熱心な教授陣

アビリーンクリスチャン大学の教授は全員がキリスト教徒で、大変教育熱心だと知られています。教授の97%がPhDを保有しており、他のほとんどの大学と異なり、全授業がアシスタントではなく教授陣により開講されています。学生・教授比率は14:1、1クラス平均学生数は24人と、徹底した少人数授業を行っています。各学部がチュータリング制度を持っており、教授等から学習サポートを容易に受けることができます。

世界的に活躍する卒業生のネットワーク

卒業生のネットワーク

アビリーンクリスチャン大学の卒業生は世界的に活躍しており、アメリカ全州と世界109カ国に86,000人の卒業生ネットワークを築いています。ベストセラーキリスト教系作家、聖職者、国会議員、州裁判官、大都市の市長、研究者、ハリウッド映画プロデューサー、教師、警察本部長、トップナッシュビルミュージシャンや音楽プロデューサー、著名大学教授、ビジネスオーナー、全米で著名な医師、ピュリツァー賞受賞者、エミー賞受賞者、テリー賞受賞者、GMA Dove賞受賞者、グラミー賞受賞者、Inventor of the Year受賞者、Teacher of the Year受賞者等、アビリーンクリスチャン大学卒業生が今日も世界中で活躍しています。

イノベーティブな校風

アビリーンクリスチャン大学はイノベーティブな校風で知られており、iPhoneやiPodを学術に利用する効果が研究により立証されたことを受けて、2008年以降全新入生に対しiPhoneまたはiPod touchの無料提供を開始しました。これは全米初の快挙であり、モバイル機器の導入による教育成果は米国に限らず世界中の大学のモデルとなり、アビリーンクリスチャン大学は2012年、2013年と続けてApple Distinguished Programに選ばれる等、数々の賞を受賞しています。

イノベーティブな校風

図書館や教室、ITを融合した新しい学習スペースのコンセプトであるLearning Commonsのビジョンを全米に先駆けて導入し、最先端かつベストな学習スペースが用意されています。スピーチ準備を支援するスピーキングセンター、ライティングを支援するライティングセンター、学生の心理面を支援するカウンセリングセンター、PCなど技術関連の支援をするTeam55、快適でグループワークができるコモンズエリア、そしてスターバックスといった各学習サポートを1つにまとめた、クリエイティブかつ最高の学習スペースを提供しています。

ジャーナリズム&マスコミュニケーション学部は、世界で初めてアップル社のiPadで学生新聞""the Optimist""の発行を開始して表彰されているなど、マルチメディアを駆使してマスコミュニケーションにおけるイノベーションを牽引しています。

アビリーンクリスチャン大学のグリッグスセンター(Griggs Center for Entrepreneurship and Philanthropy)では、学生に対して起業や慈善活動のサポートを提供しています。$100,000以上の賞金を提供するビジネスプランコンペティションの定期開催、シリコンバレー等のイノベーティブな企業や起業家を訪問するツアー開催、起業家がアビリーンクリスチャン大学で講演するスピーカーシリーズ、起業家がアビリーンクリスチャン大学学内に住むEntrepreneurs-in-Residence、学生のみによる学内ベンチャー4社の経営、学生起業の支援など、あらゆる側面から学生を支援しており、実際に多くの学生が起業し活躍しています。

手厚い奨学金とイノベーティブで学生に優しい授業料制度

手厚い奨学金

米国西部の地域総合大学として、5年連続で""Great Schools at Great Prices""に選ばれているほど、その質の高さにも関わらず費用が格安なことで高い評価を得ています。

イノベーティブな年間ブロック授業料プランを導入しており、年間30単位分の費用を支払うだけで、秋・春・夏学期の間に最大36単位まで取得できるため、毎年6000ドル程度節約することが可能です。

奨学金が大変豊富で、留学生や編入生にもGPAやSAT・ACTの成績により奨学金を受けることができます。Freshman Merit Scholarshipsにより1年次新入生は年3000-14000ドル、Transfer Merit Awardsにより編入生は年4000〜8000ドルの奨学金支給を受けることが可能です。奨学金支給の額は、合格判定と一緒に連絡されるため、入学前から奨学金支給額を把握し入学するか否かを判断することができます。

治安がよく教育レベルの高い街で、大都市ダラスにも近い

治安がよく教育レベルの高い街

アビリーンクリスチャン大学のある街は、都市圏に約17万人の多様な人が住むテキサス州アビリーン市です。家庭的雰囲気があり、パイオニア精神と文化的精神の強い街です。多くの主要な高速道路が交差する文化交流の地で、シアター、ミュージアム、オーケストラ、動物園、図書館、公園、テレビ局、ラジオ局、ゴルフ場等が充実しています。アビリーンクリスチャン大学を中心に複数の大学がある教育都市で、公教育システムの質において全米の都市トップ17に選ばれるなど、住民の教育レベルは大変高いです。カウボーイのスポーツであるロデオが毎週末に開かれ、毎年全米からカウボーイが集まってくるなど、大学外の余暇も楽しめます。アメリカの大都市やテキサス内の他都市と比べても治安がよく、大都市ダラスまで180マイル(車で約2時間)の距離にあり、快適かつ便利な留学生活を送ることができます。


人気の専攻・専攻率


地図


アビリーンクリスチャン大学紹介動画

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滞在先

滞在方法は、オンキャンパスとオフキャンパスの2パターンがあります。ただし、学部課程の1年生と2年生は学内に住むことが義務付けられています(21歳以上の学生を除く)。大学院生がオンキャンパス滞在を希望する場合は、部屋数に制限があるため早く申し込む必要があります。

オンキャンパス

1年生用

【男性向け】
  • Mabee Hall
  • McKinzie Hall
【女性向け】
  • Gardner Hall
  • McDonald Hall
  • Nelson Hall

2年生用

【男性向け】
  • Edwards Hall
  • Smith-Adams Hall
【女性向け】
  • Smith-Adams Hall
  • Barret Hall
  • Morris Hall
  • Sikes Hall

3年生以上用

  • University Park

Mabee Hall


滞在方法

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専攻分野

主専攻(Major)

  • 会計学
  • 広告・広報
  • 農業ビジネス
  • 動物看護
  • 動物科学:動物産業とビジネス
  • 動物科学:生命工学と研究
  • 動物科学:家畜管理
  • 動物科学:家畜管理
  • 動物科学:獣医学準備コース
  • 建築学
  • 主専攻(Major)
  • アート:グラフィックデザイン/2D/3D/アート教育
  • アート(グラフィックデザイン・広告)
  • 聖書
  • 生化学
  • 生物学
  • 生物学:生命科学教職資格コース
  • 化学
  • 化学:物理化学教職資格コース
  • キリスト教牧師職
  • コミュニケーション学
  • コミュニケーション障害
  • コンピュータサイエンス
  • 犯罪正義
  • デジタルエンターテインメント技術
  • 教育(幼児教育、初等・中等教育など)
  • 電子メディア(マルチメディア)
  • エンジニアリング
  • 工学物理学
  • エンジニアリング科学
  • 英語
  • 主専攻(Major)
  • 教職資格向け英語
  • 環境科学:現場技術
  • 環境科学:屋外研究
  • 環境科学:政治と公共政策
  • 環境科学:野生動物と天然資源マネジメント
  • 家族学
  • ファイナンス
  • グラフィックデザイン/広告
  • グラフィックデザイン
  • 衛生学(生物学、生化学)
  • 歴史学
  • 教職資格向け歴史学
  • 情報システム
  • 情報テクノロジー
  • インテリアデザイン
  • 学際学
主専攻(Major)
  • 国際学
  • ジャーナリズム(コンバージェンスジャーナリズム)
  • ジャーナリズム(マルチメディア)
  • ジャーナリズム(コンバージェンスジャーナリズム/マルチメディア教職資格)
  • 運動学
  • 生命科学(教職資格)
  • マネジメント
  • マーケティング
  • 数学
  • 数学:保険数理
  • 教職資格向け数学
  • 牧師職(キリスト教)
  • 牧師職(礼拝)
  • 牧師職(若者と家族)
  • 子供と家族のための牧師職
  • 布教活動
  • 布教活動(職業教育)
  • 主専攻(Major)
  • マルチメディア(ジャーナリズム)
  • 音楽
  • 音楽:ピアノパフォーマンス
  • 音楽:ボーカルパフォーマンス
  • 教職資格と音楽教育
  • ミュージカルシアター
  • 看護
  • 栄養学
  • 物理科学(教職資格)
  • 物理学
  • 物理学:エンジニアリング科学
  • 政治学
  • 心理学
  • 広報(広告/広報)
  • 教職資格向け社会科
  • ソーシャルワーク
  • 社会学
  • スペイン語
  • 教職資格向けスペイン語
  • 特殊教育
  • 主専攻(Major)
  • シアター:演技
  • シアター:デザイン/技術
  • シアター:監督
  • シアター:ミュージカルシアター
  • シアター教育
  • シアター牧師職
  • 礼拝牧師職
  • 職業教育牧師職
  • 若者&家族牧師職


大学院(Master)

修士課程

大学院(Master)
  • 会計学
  • コミュニケーション学
  • コミュニケーション科学と障害
  • 紛争解決と和解
  • 教育学
  • 教育学-教育と学習
  • 英語
  • 高等教育
  • 一般教養
  • 結婚と家族療法
  • 医学家族療法
  • 作業療法
  • 組織開発
  • 心理学
  • 心理学-臨床心理学
  • 心理学-カウンセリング心理学
  • 心理学-学校心理学専門家
  • ソーシャルワーク

サーティフィケートプログラム

大学院(Master)
  • 聖書学
  • 紛争解決(オンライン)
  • 教育者向け紛争解決(
    オンライン)
  • 栄養士インターンシップ
  • 入学マネジメント
  • 老年学
  • デジタル学習リーダーシップ(オンライン)
  • 社会福祉管理
  • 監督者職(オンライン)

神学大学院

大学院(Master)
【修士課程】
  • 神学
    (Master of Divinity)
  • キリスト教牧師職
  • グローバルサービス
  • 神学
    (Master of Arts in Theology)
  • 新約聖書
  • 旧約聖書
  • 古代東洋キリスト教
  • 現代アメリカキリスト教
【博士課程】
  • Doctor of Ministry


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募集要項

募集要項

入学時期

秋学期:通常8月下旬 春学期:通常1月中旬 夏学期:通常5月中旬

募集締切日

学部課程1年次入学・編入学

  • 学期開始の6ヶ月前(8月入学の場合1月中、1月入学の場合前年の6月中が目安)
  • 全試験スコアや成績証明書は少なくとも学期開始の60日前までに到着している必要がある

大学院

秋入学
コースにより異なる
春入学
コースにより異なる

第二学士

  • rolling admissionのため締切日なし

提出書類

提出書類

ESL課程、学部課程1年次入学、編入学

  • オンライン申込
  • エッセイ
  • TOEFLまたはIELTSのスコア
  • SATまたはACTのスコア(奨学金支給の検討対象となるために必要)
  • 高校公式成績証明書
  • 大学公式成績証明書(大学進学者のみ)
  • 財政支援宣誓供述書
  • 銀行残高証明書
  • 学内宿舎申込書(基本的に学内宿舎への滞在は必須)
  • 健康記録記入用紙(授業開始までに提出)
  • 英語でない資料の場合、日本語訳

大学院課程

  • オンライン申込
  • TOEFLまたはIELTS
  • 財政支援宣誓供述書
  • 銀行残高証明書
  • パスポートコピー
  • 各プログラムが要求する資料

必要な英語力

学部課程
TOEFL iBT 71、IELTS 5.5
大学院課程
TOEFL iBT 90、IELTS 6.5
ESL課程
TOEFL iBT 40、IELTS 4.0

ESL課程について

ESL課程

ESL課程は秋、春、夏の各学期に開講されており、アビリーンクリスチャン大学から条件付入学を認められた学生のみ参加することができます。入学時の英語力により、何学期の間ESL課程に在籍し、学部課程でどの英語クラスを履修する必要があるかについて目安が規定されています。ESL課程には下中級、上中級、上級の3レベルのクラスがあり、それぞれ週あたり20時間のレッスンを行っています。下中級クラスに参加するにはTOEFL40、上中級クラスにはTOEFL60、上級クラスにはTOEFL70が必要です。

1学期間で1つのレベルのクラスを修了していきます。上級クラスを修了するとTOEFLなどの英語スコアなしで学部課程に上がることができます。大学院課程進学前のESL課程受講の流れは、各研究科の要件によって異なります。ESL課程の学生も他の大学生同様アビリーンクリスチャン大学の全施設にアクセスが可能で、無料のチュータリング制度なども利用することができます。

詳細はInternational English Class Placementをご確認ください。

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費用

  • 年間で30単位分の費用で36単位まで取得できるため、6000ドル程度節約できる
  • 奨学金が豊富、編入生にもGPAにより奨学金支給
  • ACU Grant で合格時に奨学金額がわかる
  • Freshman Merit Scholarships
    年3000-14000ドルの奨学金を受ける

ESL課程(2013-14年度:1学年間の費用)

出発前

申込費 50ドル
ビザ申請関連費用 360ドル(SEVIS費用200ドル+ビザ申請料160ドル、クレジットカード払い)
航空券代 諸税や燃油サーチャージ等を含め片道12〜15万円程度(アビリーンに到着)
合計 約16万円〜
費用

出発後

プログラム費用 14,175ドル(秋学期と春学期の間にESL課程に在籍した場合)
家賃&食費 8,610ドル
書籍代 1,100ドル
健康保険 1,200ドル
合計 25,085ドル

学部課程(2013-14年度:1学年間の費用)

出発前

申込費 50ドル
ビザ申請関連費用 360ドル(SEVIS費用200ドル+ビザ申請料160ドル、クレジットカード払い)
航空券代 諸税や燃油サーチャージ等を含め片道12〜15万円程度(アビリーンに到着)
合計 約16万円〜
費用

出発後

プログラム費用 28,350ドル(秋、春、夏学期にて24〜36単位取得の場合)
家賃&食費 8,610ドル
書籍代 1,250ドル
健康保険 1,200ドル
合計 39,410ドル

大学院課程(2013-14年度:1学年間の費用)

出発前

申込費 50ドル
ビザ申請関連費用 360ドル(SEVIS費用200ドル+ビザ申請料160ドル、クレジットカード払い)
航空券代 諸税や燃油サーチャージ等を含め片道12〜15万円程度(アビリーンに到着)
合計 約16万円〜
費用

出発後

プログラム費用 22,800ドル(秋学期と春学期で24単位取得した場合)
家賃&食費 8,610ドル
書籍代 1,000ドル
健康保険 1,200ドル
合計 33,610ドル

※上記費用目安は、秋学期と春学期開講中にかかる費用目安です。夏季休暇中などにかかる費用は含まれていません。

※上記は参考情報です。最新の大学情報は、アビリーンクリスチャン大学公式サイトを参照してください。また、アビリーンクリスチャン大学の日本人学生により国際ブログも更新されていますので、ご覧ください。

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