EC Virtual(ECバーチャル・オンライン留学・バーチャル留学)。

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ECバーチャル(オンライン留学・バーチャル留学)

ECバーチャル

EC Virtualとは?

EC English Language Centres(イーシー)

世界で最も人気ある大手語学学校の1つである、ECが提供するオンライン・バーチャル留学プログラム(オンライン英語コース)です。日本にいながら、ECの講師から直接英語を学ぶことができます。

世界8か国24都市30か所にあるECのオンライン留学プログラムなだけあり、世界中から生徒が集まっており、英語学習だけでなく多文化体験にも最高の環境です。

EC Virtual

オンライン留学プログラムの特性を最大限に生かして最高の英語力向上を実現するため、レッスンの前後に他の生徒との共同ワークが盛り込まれています。マンツーマン授業では得られない、世界中から集まる多様な生徒たちとの良い交流の機会ともなっています。

オンライン留学ですので、講師が同じでカリキュラムも同等ながら、実際に留学した場合と比べて、授業料が約4分の1の激安となっています。

ECの伝統的な対面型授業のプログラムについては、以下紹介ページをご確認ください。

EC English Language Centresについて

おすすめポイントトップ15

バーチャル留学
  • 50万人以上が学んできたECの29年間の教育実績
  • 世界8か国24都市30か所にある、世界最大規模の語学学校の1つ
  • 語学教育に関する数多くの受賞歴
  • ナショナルジオグラフィックラーニングと共同開発の電子教材を使用
  • 有資格の英語ネイティブの講師へのアクセス
  • 開講時間帯の選択肢が6つあり柔軟
  • 効果的な語学学習に使える手法を全て詰め込んだオンラインプログラム
  • オンラインでの対面による教育が毎日90分間
  • クラスメイトとの共同による学習が毎日60分間(先生のモニタリングあり)
  • 平均6人、最大8人の小規模クラス(対面型授業の約半分のクラス規模)
  • Microsoft Teamsを利用した授業で、ペアやグループでの活動もしやすい
  • 1500以上の自習用学習教材を持つEC Onlineへのフルアクセス(コース修了後3か月間まで)
  • Word, PowerPointを含むMicrosoft Officeへの12カ月間の無料アクセス
  • マンツーマン指導の追加可能
  • オンラインプログラムで取得したレベルは、対面型教室授業のときと同じレベルとして大学進学等に使える

オンライン留学

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教室型の授業とオンライン授業の違い

モニタリング

教室型

生徒の活動は先生によって常にモニタリングされます。

オンライン

授業の前後に共同ワークが設定され、生徒同士で自主性をもって課題に取り組み、その際のチャット画面が先生によってモニタリングされます。

クラス人数と定員

教室型

クラス定員は15人程度ですので、クラス全体で話をする時間は短く設定されます。代わりに、生徒同士または先生を交えたコミュニケーションの時間を多く取るために、先生が随時モニタリングをすることを前提に、ペアや小さめのグループで行う練習や課題が多くなります。

オンライン

平均6人、最大8人の小規模クラスなので、先生と生徒とが直接話をする時間が多く、スピーキングとリスニングに集中し、必要に応じて一人一人へのフィードバックを行います。

ミスの訂正

教室型

ペア&グループワークが行われているときには、先生は順次モニタリングをしていて、ペアやグループ内でのミスを見つけると、必要に応じて間に入っていきます。

オンライン

練習や課題はクラス全体で行うことがほとんどで、ミスの訂正などを行う際には、クラス全体に向けたものとなります。

静けさ

教室型

個人単位の作業をしているときには、先生はそれぞれの学生を見守っていて、教室全体は静かな状態です。生徒はそれぞれに与えられた課題に取り組み、自分で考えたりミスに気づいたりしながら、理解を深めていきます。

オンライン

オンライン上での静けさは居心地が悪く、その間を埋めるために無理な発言がされることがあります。一見活発な授業に見えますが、実際には焦って発言するためにしっかりと考える時間が減ることがあります。そのため、長すぎる対面レッスンは避け、メリハリのある授業にすることがポイントになります。

集中力

教室型

時間が経つにつれて、集中力が続かなくなる生徒がいるため、先生は立ち上がったり動き回ったりして行う学習アクティビティを取り入れながら、生徒の気分転換を図り、授業に再度集中できるようにすることがあります。

オンライン

授業中になされた共同ワークは、授業後にも集中して続けやすいです。Microsoft Teams上では、何かを書いたりビデオコールをしたり、ファイルを共有することができるので、授業中のペアやグループでの活動を再現しやすいです。

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EC Virtualと従来型オンライン授業との違い

レッスン人数

従来型オンライン授業

個人レッスンが主流です。先生とマンツーマンの授業で、自分のペースでスピーキングを中心に練習します。

EC Virtual

平均4~6人、最大8人の授業です。クラスメイトと共同ワークを行ったり、それぞれの経験や意見を話し合ったりできます。

英語の種類

従来型オンライン授業

特定の国籍、または英語を母語とする先生との授業で、特定の国籍または英語圏の人の話すアクセントやイントネーションに触れます。

EC Virtual

先生はECのある国の先生で、クラスメイトの国籍は様々ですので、多彩な英語のアクセントやイントネーションに触れます。

学習時間

従来型オンライン授業

1回、または1日の授業時間は短めです。

EC Virtual

毎日90分のクラスレッスンと、それに付随する共同ワークをします。

履修の自由度

従来型オンライン授業

授業時間は自由に選べたり、また気軽に変更できたりすることが多いです。自由度が高く参加しやすい反面、気軽にキャンセルしてしまったりする人もいます。

EC Virtual

1週間のレッスンは固定時間制なので、しっかりと自分の時間を確保する必要があります。クラスメイトとの共同ワークがあるので、気軽にキャンセルすることも難しいです。授業参加へのコミットメント度が高くなります。

費用

従来型オンライン授業

特定の国籍の先生との授業の場合は、費用を低めに抑えることができることがあります。申込がしやすく始めやすい反面、気軽にキャンセルしたりやめてしまったりする人もいます。

EC Virtual

ECのある国の先生たちとの少人数クラスで、従来型の教室授業よりも費用を大幅に抑えることができます。

文化体験

従来型オンライン授業

特定の国の先生とのみ授業を受けることが一般的です。

EC Virtual

ECがある国の先生で、国際経験が豊富な先生から学べることが多いです。授業を一緒に受ける生徒も、世界中から集まり多文化体験を得られます。ECが校舎を構える国には、以下があります。

  • カナダ
  • アメリカ
  • オーストラリア
  • ニュージーランド
  • イギリス
  • アイルランド
  • マルタ
  • 南アフリカ

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オンラインプログラム

ECのカリキュラム

一般英語コース

一般英語コース

実用的な英語を理解し、自在に操る力を身につけるコースです。スピーキング、リスニング、リーディング、ライティングという 4つのコミュニケーションスキルすべてをバランスよく学びます。

ジュニアサマープログラム

毎年夏頃に実施されているジュニアサマープログラムのオンライン版です。2020年は6月29日~8月28日の約2カ月間開催されます。1週間以上から参加可能です。

ジュニアサマープログラム

詳しくは以下リンクからチラシをダウンロードしてご確認ください。

ECバーチャル「ジュニアサマープログラム」パンフレット(PDF:日本語)

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受講スケジュール

画像説明

世界の時差に合わせて6つの時間帯で実施しており、日本からの受講の場合は、日本時間で8:00~11:00、12:00~15:00、16:00~19:00、20:00~23:00の4つの時間帯ですと都合が良いでしょう。授業は通学型と同じく、月~金の平日毎日行われます。

サンプルタイムテーブル

サンプルタイムテーブル

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レッスン

クラスレッスン前の共同ワークと予習(30~45分)

クラスレッスン前の共同ワークと予習

Teams上で課題を与えられ、教材を読んだり、関連動画を見たり、EC OnlineのFlashpointからの課題に取り組んだりして、実際のレッスンでのテーマに備えます。

先生はTeams上での生徒同士のやり取りをモニタリングし、進捗度はオンライン上に記録されます。

学習者は共同ワーク以外にも、自分のペースで予習や追加の準備ができるので、より余裕と自信を持ってクラスレッスンに入ることができます。

で受ける授業と異なり、例えばリスニングが苦手なら動画を何度も見ておいたり、語彙力が弱ければ辞書も使ってゆっくり文章を読んでおいたりできます。

クラスレッスン(90分:45分 x 2セッション)

クラスレッスン

世界中から集まるクラスメイトの顔を画面で見ながら、4~8人の少人数クラスで授業を行います。以下のようなことを行います。

  • 今日の授業についての説明とクラスレッスン前のワークの確認(10分)
  • 今日のレッスンの目標を共有(5分)
  • 準備した内容についての会話タイム(20分)
  • 今日のレッスン目標に関する文法や単語、表現などの説明と学習(20分)
  • 習った英語を実践する会話タイム(20分)
  • クラス後&翌日の授業に備えての共同ワークの設定(15分)

数クラスですので会話の機会が作りやすく、またオンライン上では会話が被さることを避けようとする力が働くので、オンラインの方がむしろ緊張しないという生徒さんもいます。

Learning English Online | What does an EC Virtual class discussion look like?

クラスレッスン後の共同ワークと復習(30~45分以上)

クラスレッスン後の共同ワークと復習

ライティングやスピーキングの共同ワークを行い、Teamsにアップロードします。

オンライン上で生徒同士がコミュニケーションを取りながら共同ワークを進め、先生はそのチャットをモニタリングし、適宜にフィードバックをします。

共同ワークを通じて、先生とのクラスレッスンで習ったことを自分の中で改めて消化、吸収させることができます。

共同ワーク以外にも、自分のペースで今日の授業内容を見直したり、ECオンラインを利用しながら理解を深めることができます。EC Onlineからの課題も20分相当与えられることがあります。

ンラインも合わせて活用すると、通勤&通学や家でのちょっとした空き時間を利用して、ゲーム感覚で問題を解いたり、世界の話題を通じて英語に触れられたりします。

Learn English Online with EC Virtual

EC Online | Learning Management System

EC Virtual - Our Passion for Teaching

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英語レベルチェック

生徒の英語力の評価は、クラスの先生が定期的に行います。

英語レベルチェック

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受講費用

授業料

- 授業料(週)
1~2週間 $99
3~4週間 $89
5週間以上 $79

EC Virtualで受講開始し、その後ECの各国キャンパスに留学する場合、EC Virtual向けに支払っていた授業料のうち、未受講の分は留学中の授業料に充当することができます。

授業料

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お申込みの流れ

まずは、EC Virtualにご興味をお持ちの旨、当協会のお問い合わせフォームや電話などでご連絡ください。その後の主な流れは以下となります。

  1. コース・開始時期・受講期間を決定
  2. 当協会の無料手続きサポートお申込書を提出
  3. EC Virtualの入学手続き
  4. EC Virtualよりご請求書が届く
  5. 支払い完了(EC Virtualの場合は原則としてECに直接お支払いいただきます。)
  6. 各種ログイン情報を取得
  7. EC Virtualスタートガイドを取得・確認
  8. オンライン英語レベルチェックテストを受験(申込前でも可能)
  9. ECからオリエンテーションについて連絡
  10. クラスの参加用コードが届く
  11. コース開始前週の金曜日にオリエンテーション参加
  12. 月曜から履修開始

無料のトライアルレッスンを開催していることがありますので、ご興味のある方は無料のトライアルレッスン受講希望の旨ご連絡ください。

お申込みの流れ

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ダウンロード

タイムテーブル(PDF:英語)

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